沿革

2023年2月14日

日本デジタライズ株式会社設立

2020

対新型コロナウィルスとして、既存Web会議アプリにはない、動きがスムーズで高画質、音楽も途切れなく、超低遅延、1:多人数プライバシー重視の双方向映像システムを開発。

2013

某市体育館でのイベントにて、ライブストリーミング実施。

2012

某携帯電話の無線通信サービスショップにてキャンペーンのためのライブストリーミング実施。
某市の野外イベントにてWi-Fi電波のない場所でのWi-Fiシステム開発。

2010

ゆるキャラグッズやフリーペーパー(配布部数1万部超)など企画・制作。

2009

ライブストリーミングによる映像配信を開始。

2007

3Dプロジェクションマッピング及び、ライブストリーミング実験開始。

2005

店舗用の音楽・動画を楽しめるインテラクティブシステム、デジタルサイネージ開発。
ホログラフィックなどによるタッチセンサーやライブ動画の視点切替映像システムなどを開発、実用化・導入。

2001

幕張メッセで開催のコンピュータショーの某ブースにて演出のための映像制作。

1999

新築マンションを中心とした不動産販売をインターネット上で行う。
某家庭用ゲーム機を媒体とした販売プロモーションCD-ROM、マンション周辺地域限定無料インターネットプロバイダサービス、FAX通信費削減システムなどを企画・開発。

1996

長野・佐久市のカフェと提携し、インターネットを導入。現在のネットカフェのような個室ではなく、カフェのオープンスペース(店内)にて、自由にインターネットを体験して頂くサービスを開始。

1995

コンシューマー用のコンピュータネットワークホスト局を起ち上げた後、相互にインターネットプロバイダ接続を行う。
デジタルオーディオプレーヤーの試作機の企画、地域活性化のためにインターネットを活用。

1993

アナログからデジタル化への移行を行う。電算写植機の専用機から汎用パソコンへのコンバータや簡易レイアウトなどのソフトウェアを開発。

1984

パソコン通信への実験参加。